企業になりすましたメールを起点とするサイバー攻撃は年々巧妙化しており、フィッシング詐欺や情報漏えい、金銭被害などのインシデントが後を絶ちません。 こうした被害は顧客や取引先との信頼関係に深刻な影響を与え、企業ブランドの毀損にも直結する重要な経営リスクとなっています。
本ウェビナーでは、なりすましメールによる被害事例をもとにDMARC・BIMI未対応のリスクを解説します。 また、DMARCの運用や継続的な改善を進めるうえで直面しやすい課題と、その対応のポイントについてもお伝えします。
▼こんな方にオススメ 「なりすまし被害から自社ブランドを守りたい」 「DMARCやBIMIの必要性を理解したい」 「運用面も含めて現実的な導入方法を知りたい」 ★情報システム部門、セキュリティ担当者、IT企画部門の方におすすめの内容です
主催(共同開催) 株式会社TwoFive フォーティエンスコンサルティング株式会社
開催日程 10月07日(水)13:00-14:10 タイムスケジュール 13:00~13:05 ご挨拶・ご質問受付方法のご案内 13:05~13:30 TwoFiveセッション(25分程度) 13:30~13:55 フォーティエンスコンサルティングセッション(25分程度) 13:55~14:10 Q&A
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